異次元の門・・・ゲートの出現

それは神の怒り、はたまた悪魔の呪いと人々は噂しました。
しかし時の魔法学者エンテレキアは、万象の根源たる力…[デュナミス]により、 異次元の門が開かれたという説を発表しました。
このエンテレキアの説に賛同した者が集まり、本格的にデュナミスの研究が始められました。
後に学者たちは[デュナミス学園]を創立し、デュナミスの力を人間の意志で行使する[魔法]を 世の中に広めました。
魔法を学ぶため多くの人々が集まり、やがて学園都市[アカデメイア]が誕生しました。


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